髪の毛が抜ける恐怖・・・

私、32歳の女性なんですが髪の毛が抜けるんです。

第一子を出産した後から“ひどい抜け毛”に悩まされています。

出産の前から産婦人科の医師からは「産後は一時的に抜け毛が増えることがありますからね」とは聞いていたのですが、これほどとは想像していませんでした。

お医者さんが言うには「半年から1年ほどしたら元に戻るから心配しなくて大丈夫ですよ」ということだったのに・・・

1年たった今でも激しい抜け毛のせいで頭皮が透けて見えるですよね、特に生え際が・・・。このままハゲるんじゃないの?と不安なんです。

不安だけじゃなくて恥ずかしさもあるんです。 特に美容院へ行くのが恥ずかしいんです。

「初めこそ産後の抜け毛は仕方ないですよね」と言ってもらっていたのですが、今では、薄くなった髪の話しには触れないように気を使われているようです。

不安がっていてもしょうがないと思い、いろいろと調べてみたんですね。すると、抜け毛から元に戻らない人も一定数はいるようなんです。

事実を知ると、私もその一人なんだと実感が湧いてきました。

このままでは本当にハゲてしまうかもしれないと思い、自分なりに調べました。
そして女性の髪の毛が抜ける原因が分かって、それなりに対処してみたんですね。
すると、あれだけ酷かった抜け毛も止まり、次第に髪の毛にコシが出てきてたんです!

原因は何なの?解決策はあるの?

産後の抜け毛はホルモンバランスの崩れが原因のようなんですが、半年から1年もすれば正常に戻って、抜け毛も止まり、髪の量も戻るのが普通のようなんです。
でも、私は戻らなかったんですよね。
夜更かしが原因なのかもしれません。睡眠中に成長ホルモンの分泌が増えるそうなんですが、寝ていないと成長ホルモンって分泌されないそうなんです。
子供の夜泣きがひどくて、熟睡できない生活が続いたんですね。その癖がついてしまい、今でも夜更かし生活が続いています。

他にも原因がないのか調べてみると、女性の抜け毛の原因には“頭皮が乾燥する”ことがが大きな原因の一つなんだとか・・・。
また血行不良も大きな原因なんだそうです。
知らなかったんですが、髪の毛の栄養って肝臓で作られるんですね!そして肝臓で作られた栄養が血液に乗って毛根まで運ばれて髪の毛は成長するんですって!
それで頭皮の血行が悪くなると『栄養が足らなくなって抜け毛が増える』ということなんですよ。
まとめてみると、女の人の抜け毛の原因としては、 などがあります。

ホルモンバランス乱れや成長ホルモンぼ分泌が減ったのは夜更かしによる睡眠不足などが考えられそうでした。これは生活習慣を改善することで対策出来そうです。

問題は頭皮の乾燥による頭皮環境の悪化です。

頭皮環境を正常にしてあげることが出来れば、抜け毛も止まり、髪も成長しやすくなると考えたんです。

頭皮の乾燥を防ぎ、保湿出来れば抜け毛も止まる方法

頭皮環境を整えてくれるものがないか調べているうちに、ある育毛剤が目に留まりました。その育毛剤は『THE SCALP 5.0C(ザ スカルプ5.0C』っていうんですけど、今までの育毛剤と“水”が大きく違うんです。

知っていましたか?育毛剤って90%が“水”で作られているんですって!

そう言えば、容器の裏に表示してある配合成分の一番初めには、“精製水”って書いてありますもんね。
でも、このザ スカルプは“ミスティーウォーター”というものが精製水の代わり配合されているんですね。
ミスティーウォーターって、特殊な加工を加えた機能水で、飲むだけで身体の柔軟性や可動域が広がると、様々なスポーツ選手が愛用している「次世代の水」なんですよ。

このミスティーウォーターにはジェットフロー効果があって「頭皮の毛細血管を刺激して、血流増進を行う」という新発想のスカルプローションなんですって。
血流が良くなることで髪の栄養素を効率良く運んでくれるってことですね。
また香料を使用していなんです。香料は海面活性剤を含んでいて、頭皮にダメージを与える可能性があるんですよ。
頭皮に負担のかからない無香料というのは嬉しいですよね♪

スカルプローションを使ってみて・・・

実際にザ スカルプを使うようになってからは、ウソのように「ブラシに絡みつく髪の毛」も「排水溝に溜まる抜け毛」もなくなりました。

「あなたも使ってみて下さい!」と言いたいところですが、私にはザ スカルプが合いましたが、誰にでも効果があるとは限りません。
ただ女性の抜け毛は、頭皮環境の悪化が大きな原因の一つなので、何もしないていると、ますます抜け毛がひどくなるかもしれません。
返金保障も付いていたので、もし合わなくても失敗をしないというのが、お気軽に試すことが出来ました。
あれだけ恥ずかしった美容院も、今では、いろんなヘアスタイルを相談できるので楽しいんですよ。